2013年01月26日

靴コレクション4

冬に欠かせないブーツ。
幅狭甲低踵小の足の持ち主の私でも、足首以上で前滑りが抑えられるブーツは比較的履きやすい靴です。
特に寒がりな私は、冬期ほぼブーツしか履けません。

理想としては、靴の出番は1週間に1回なのですが、そこまで数があるわけではないので、せめて1回履いたら最低1日は休ませるようにこころがけています。 

そんな私が所持するブーツですが、まずはショートブーツ。
 IMG_3445
かねまつのサイドゴアブーツ。
中のもこもこが滑りを抑えてくれます。
でも、ポインティドトゥでもないのになぜか爪先が若干窮屈で、爪が伸びている時だと中指の爪が人指し指の側面に刺さって怪我をすることがあるので要注意な1足です。

IMG_3447
HOSONOのスエードブーツ。
ワイズはBだったと思います。
丈が若干中途半端で、スカートだとなんだかバランスが悪くなってしまうため(こんな感じ)専らパンツに合わせています。


次にロングブーツ。
IMG_3450
ingのロングブーツ。
初めて買ったロングブーツがこれでした。
フラットなので雪道には専らこれです。
筒周りに余裕があるので、パンツのブーツインもらくらくできます。
もうちょっと丈が長い方がバランスが良かったなと思う最近です。

IMG_3451
HOSONOのロングブーツ。
ワイズはAだったと思います。
スカートの日には大活躍。
筒周りが細めなのでパンツのブーツインは厳しいかと思っていたのですが、薄手のパンツなら出来ることが判明。
これでまたコーディネートの幅が広がります。


レインブーツ。
IMG_3449
かねまつのAQUABELLのシリーズです。
レインブーツを探していたときに、ゴムは防水性は高いけど、重いし蒸れるしファスナーがないから脱ぎ履きが大変だしコンサバテイストに合わせづらいということで、そうじゃないものを探していて辿り着きました。
ファスナーがついているので防水性は落ちますが脱ぎ履きが楽です。
素材も軽いので重くて疲れるということはありません。
ワイズはDなので、かなり調整した中敷を作ってもらいました。
でも皮のように当たりがやわらかな素材ではないので、指の甲側が靴擦れしてしまうため、作ってもらった中敷は使わず靴下を履いて履いています。

買った時はベージュ、黒、そしてこのエタンの3色展開だったのですが、実はこの色を選んだのは失敗だったなと思っています。
最初、ベージュにしようと思ったのですが、ぼやけるということでこの色を薦められ、その気になって買ったはいいものの、実際に手持ちの服と合わせてみたら予想以上に合わせにくかったのです。
この色に合わせるとしたら、黒、グレー、ネイビー、白あたりだと思うのですが、私の服って茶系の方が多いんですよね。
それで選択肢が少なくなることは最初から分かっていたのですが、雨の日がそうそう多くはないだろうと踏んで、手持ちのボトムでなんとかなるだろうと思っての選択でした。
盲点はバッグとコートで、バッグもほぼ茶系なのでその日持ちたいバッグと合わなかったり、ベージュのトレンチコートと合わなかったり、いろいろと不具合が。
難しいものです…。


将来的には、乗馬風ブーツか黒系ボトムの日に合わせるブーツが欲しいところです。
でも収納スペースの問題があり、そうそう増やせるものではないので、1足ダメになったら買い替えという形をとるつもりでいます。
果たしていつになることやら…。


靴に関してはこちらの記事もどうぞ。
 ・靴にまつわる三重苦 
 ・
靴コレクション1
 靴コレクション2

 ・靴コレクション3


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2012年06月19日

靴コレクション3

幅狭甲低踵小のスレンダー足の持ち主の私。
かつて靴屋さんで「あなたの足に合う靴は国内にはありません」と言われたことがあります。
その時はまだ三重苦の自覚がない頃だったので、「こんなこと言われちゃったよ」とネタにして笑っていたのですが、その後自分の足の特徴を知り、それが笑えない事態だということに気づいた時から、私の靴探しの旅は始まりました。

確かに国内の靴メーカーで履ける靴を探すのは至難の業で、ならばと海外に目を向けたわけなのですが、あるところにはあるもので、全く調整なしでぴったりフィット、という奇跡的な靴が実はあったのです。

その靴とは、かの有名なハイブランド、サルヴァトーレ・フェラガモの靴です。
2012-06a

試したことがないので分かりませんが、国内の正規店で取り扱っているものは日本人向けサイズらしいのでたぶん合わないと思うのです(しかもヒールと値段が高い…)。

ではどこで見つけたかというと、インポートものの古着屋さんなのです。

最初見つけたとき、「お、フェラガモがあるぞ」という軽い興味で足を入れてみたら、そのフィット感に驚きました。
しかもお値段がアンダー1万円。
古着屋さんなので中古ではあるのですが、状態はとてもよかったので、そんな値段で出ていることにも驚きました。
よく売れずにあったものだなあと思ったのですが、考えてみれば私でぴったりということは、大抵の人が履けないということなんですよね(それでも構わずに買っていく人もいたらしい)。

もちろん海外ものだからと言って全部が合うわけではなくて、中にはワイズが狭くないものもありました。
でも、その当時、まだHOSONOでしか合う靴を見つけていなかった頃だったので、それはとても画期的な出会いでした。
なにしろ美しさでは圧倒的にフェラガモに軍配が上がるのですから。

しかし、ひっじょーーーーーーーーに残念なことに、その古着屋さん、閉店しちゃったんですよ…。
たぶんネットで探せばそういう靴があるのだとは思うのですが、試着できないのがネック。
同じメーカーで同じサイズでも木型が違えば全然違いますから。
2012-06b 
こちらのサイズは 7 1/2 2A

2012-06c
こちらのサイズは 8 3A

一番望ましいのは、もっと多くの国内の靴メーカーが幅狭靴を展開してくれることなんですけどね。
もしくはいっそ海外に移住でもすればいいのかもしれませんね。予定はありませんが。

日本の幅狭さんが憂いなく闊歩できる日は、果たして来るのでしょうか。

靴に関してはこちらの記事もどうぞ。
 ・靴にまつわる三重苦 
 ・
靴コレクション1
 
靴コレクション2
 ・靴コレクション4


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2012年06月10日

靴コレクション2

靴コレクション1に引き続き、幅狭甲低踵小の足の持ち主の私の手持ちの靴から、calzeria HOSONOの靴を紹介。
(結構履いているので中敷がお見苦しいのは勘弁!)

HOSONOは日本では数少ないワイズAAを展開している靴屋さん。
かつて、仙台店があった時、店主の方の確かな知識のおかげで、足に合う靴の履き心地というものがどういうものなのかというのを知る事が出来ました。
ご病気で仙台店が閉店されてしまったのが非常に残念でなりません(その後どうされているのかしら…)。

2012-0610a
HOSONOの靴で一番最初に買ったのがこのデザイン。
1代目は既にヘビーローテーションの末お役目御免していて、これらは2代目と3代目になります。 
これでも緩いので、中敷を入れて調整してあります。
右のライトベージュは生産終了しているので、ちょっと貴重。
主にスカートの時に履いています。

2012-0610b
ベーシックなローファー(生産終了)。これも色違いで購入。
ベージュの方があんまり綺麗な色じゃないのが不満点。
靴の面積が大きいので、主にフルレングスのパンツの時に履いています。

2012-0610c
カジュアルシューズと紐靴。
左のライトブラウンは色が明るめで分量が多いせいか、なかなか合わせどころが難しくて出番少なめ。アイデア求む。
右の紐靴も2代目で、1代目はかなりくたびれたため雨の日用にしています。
黒の分量が多いので黒いホーザリーと合わせて足長効果を狙っています。

(サイズは全て24.5cmのAA。ヒールは5cm。)

HOSONOの靴は、どうしてもデザインが限られてしまうため、お洒落心を満足させるにはちょっと物足りないというのが正直なところです。
カラーオーダーやパターンオーダー、フルオーダーという手はありますが、当然ながらお値段はどんどん上がるばかり…。

ネットを見ていると、幅が狭いために合う靴がなくて困っている人って結構いるように思います。
国内で他に幅狭靴を取り扱っている靴メーカーがないわけではないのですが、デザイン面で満足できなかったり、試着ができなかったりで購入に至っていません。
一方、海外に目を向ければ、デザイン面でも満足できるものもあるのですが、とても広すぎて探すのは容易ではないうえ、個人輸入ともなれば手続きもなんだかよく分からないし、何より現物が見られないというのは致命的。
インポートものを取り扱うお店を探して、こまめに覗いてみるくらいしか手が浮かびません。

日本の靴メーカーが、もっとスレンダーワイズに目を向けてくれる日が来る事を願うばかりです。


追記:HOSONO仙台店の店主の方は亡くなられたのだそうです。
   ご冥福をお祈りいたします。(2012.6.22)

靴に関してはこちらの記事もどうぞ。
 ・靴にまつわる三重苦 
 ・靴コレクション1
 ・靴コレクション3
 ・靴コレクション4

 

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2012年06月04日

靴コレクション1

外出時には欠かせない靴。
しかし、その靴を選ぶ上で不利な足の形状があります。
その中でも私の足の形状は、足幅が狭い、甲が低い、踵が小さいの三重苦を兼ね備えており、靴選びには非常に難航しているのが現状です。
(実寸で長さ25cm。靴は普段24.5cm、ワイズAAA)

そんな私が、探しに探して見つけた、私でも履ける靴があります。

2012-0604a
銀座かねまつのバレエシューズ。
最初黒を買ってみたところ、あまりの履きやすさにエタンを追加購入。
フラットなのとゴムのおかげで、これは全く調整なしで履いています。

2012-0604b
同じく銀座かねまつのモカシンローファー。
これはaquabellのシリーズで、スェード調なのに雨の日OK。
これは少し厚めのパッドを中敷の下に入れてもらっています。

2012-0604c
同じく銀座かねまつのパンプス。
これはワイズがCでヒールが7cmということもあり、自分でもかなり調整をしています。
足は綺麗に見えますが、長時間歩くのは無理です…。

2012-0604d
同じく銀座かねまつのレザースニーカー。
はっきり言ってゆるゆるでした。中にベルメゾンの中敷を入れて調整してあります。
靴ひもは最大に締めて、靴下は必須です。

2012-0604e
左は同じく銀座かねまつのバックスストラップのパンプス。
これは元々ワイズは狭めなものですが、さらにサイズを普段の24.5cmから23.5cmに落とし、ストラップを長めにとって履いています。
この履き方を提案された時は目からウロコでした。
確かにサイズを落とせばワイズも下がりますが、普通の靴では長さが入らなくなるところ、バックストラップなら踵がちょっとくらいはみ出ても支障無いですから。
5cmヒールなので、私はそれにさらに土踏まずのパッドを敷いて、前滑り防止と安定感をプラスしています。

右はイタリアのBOEMOSのパンプス。
インポート靴を扱うお店で購入しました(残念ながら現在は閉店。)。
やっぱりインポートものだとワイズが狭い靴があるんですよね。
ヒールが3cm位しかないのとアンクルストラップのおかげで、滑り止めシート1枚入れただけでガンガン歩けます。

2012-0604f
左はスペインのZINDAのミュール。
セレクトショップで購入しました(残念ながら現在は閉店。)。
若干ワイズが緩いですがヒールが3cm位なので割と難なく履けます。
中敷が布製なので、滑り止めシートの類が粘着してくれないのが難点。

右はスペインの
paco herreroのパンプス。
インポート靴を扱うお店で購入しました(残念ながら現在は閉店。)。
これも元々ワイズが狭いものでした。
それに加えてフラットなことと、アンクルストラップなので、中にベルメゾンの中敷を敷いて底上げしたらぴったりになりました。
ただ若干革が固くて、縁のところが当たって痛いんですよね。現在慣らし中。

2012-0604g
ポルトガルのCOQUETERRAのカジュアルシューズ。
仙台PARCOのLHOOQというセレクトショップで購入しました。
最初左のベージュを買ったら調整なしでも履けたので、即、色違いで茶色も購入。
いくらフラットとは言え、履き込みがそんなに深いわけでもないのに(浅くもないけど)アンクルストラップなしでOKというのは貴重です。
スカートでもパンツでも合わせやすい、使い勝手のいい靴です。

2012-0604h
ポルトガルのcreatorのハイカットスニーカー。
仙台PARCOのLHOOQというセレクトショップで購入しました。
はっきり言ってゆるゆるなのですが、靴ひもを締めれば足首で固定されるので、靴下を履けば特に支障がありません。
ボリュームのあるシューズを探している時に見つけて、足首周りのフリンジとうしろのリボンに一目惚れ。でもリボンがよくほどけるので、いつか踏んでブチっとやってしまうのではないかとビクビクしています(笑)
(後日談:あんまりほどけるので手芸用ボンドで固定してしまいました。)

これ以外にもHOSONOのパンプス類があるのですが、デジカメのバッテリーが切れてしまったので今日はここまで。


靴に関してはこちらの記事もどうぞ。
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2012年06月02日

実店舗か通販か

私の子供時代、物を買うと言ったら実店舗に赴いて買うのが一般的でした。
その後、流通が発達してカタログ通販が生まれ、そしてインターネットの普及により通販は格段にその間口を広げました。

通販の魅力は何と言っても家でのんびり選べること。
店員さんの接客に煩わされる事がありません。
しかし通販では、カタログなどでモデルさんが着用している写真と詳しい商品解説から商品をイメージするわけですが、百聞は一見に如かずとはよく言ったもので、思っていたものとなんか違うということもしばしば。
着丈やら袖丈やらのサイズを確認して注文していても、シルエットが思うところと異なったり、色合いが異なったり風合いが異なったり…。
それは通販をする場合には仕方のないことなのですが、そんな齟齬を繰り返すうちに、おのずと身に付けるものに関しては通販から遠ざかっていきました。

服を買う時に私が大事だと思っていることは、自分に似合うこと。
なにそんな当たり前のことを、と言われかねないのですが、似合うと一口に言っても、似合うために満たしたい要件はいろいろあると思うのです。

まずは第一印象。試着した時にぱっと見で似合う、似合わないが分かれるときがあります。
私の場合はだいたいがその中間で、『これは私のために作られた服だわっ』ってほどなにもかもがぴったりで似合うわけじゃないけど、似合わないわけじゃないっていう服が多いです。
また、手に取って体に当ててみた時まではいい感じだったのに、いざ試着してみたら、あれ?ということもあります。
逆に、自分では手に取らないものだけれど、店員さんの勧めで着てみたらよく似合ったということもあります。
『これは私のため(以下略)』という服ばかりでワードローブを埋められればそれに越した事はないのですが、そんな服に会えることはそうそうないので、その中間の服の中から選ぶことになります。

そうなった時、次に決め手となるのがシルエットやサイズ感です。 
きつすぎないか、ゆるすぎないか。
トップスなら、肩幅はどうか、ボディのシェイプ具合は、丈は、袖の長さはどうか、タートルネックなら首元のくしゅくしゅ具合は、Tシャツなら開き具合は、シャツなら開襟具合はどうかなど。
スカートなら、丈の長さはどうか、腰回りのラインは、裾の広がり方は、横や後ろから見たときのシルエットはきれいかがポイントですし、パンツならヒップラインと太もものラインの出方は重要なポイントで、最近だとそれに加えてお腹が苦しくないかっていうのもわたし的にはチェックすべきところです(笑) 

これらは実際に着ない事には分からないことで、それらにどこまでこだわるかはそれぞれだと思いますが、そういうことの積み重ねが素敵に見えるかそうでないかを分けることもあるのではないかと思います。
もっとこだわるのならば、納得の行くシルエットになるまでお直しすべきなのでしょうが、
残念ながら自身でそれを指定できるほどのテクニックがまだないのです…。

それから、馴染みのお店が出来ると、馴染みの店員さんが良きアドバイザーになってくれることがあります。
何を着ても「お似合いですぅ〜」しか言ってくれない店員さんもいるのは確かです。
でも良い店員さんと知り合えると、好みを理解し、そのお店で過去に何を買ったのかも把握していて、それを踏まえたアドバイスをしてくれたり、ぱっと見で好みではなくて私が素通りしたものでも似合いそうならば紹介してくれたりして、選択の幅を広げる役割も担ってくれます。
でもそんな店員さんと知り合うためには、足繁く通うことと沢山意思疎通を図ることが必要なので、時間はかかります。
時間はかかりますが、そうやって得たアドバイザーは心強いものです。
自分で全部決められる人には無用なのですが、優柔不断な私には貴重な存在です。
(でもそうやって得た馴染みの店員さんが、先日店舗異動でいなくなってしまって気落ちしている今日このごろ…。)

靴に関しては、幅狭甲低踵小の三重苦の足の持ち主としては、試着なしに買うなんてありえません。
もっとも、人によってはデザイン重視で足に合うかどうかは二の次、という人もいると思います。
実際、せっかくかわいいパンプスなのに、踵をかぽかぽいわせながら歩いている人も見かけます(その状態だと概ね歩き方が類人猿になります)。
どんなに素敵な靴を履いていても、背筋が伸びずに類人猿みたいに歩くくらいなら、デザインでは劣っても合う靴を履きたいので、試着と調整は重要なのです。

そんなわけで、服や靴を買う時に通販を利用することがなくなってきました。
最近の通販は、本当にその値段でいいの?というようなプチプライスで数多くの商品が出ています。
ワンシーズン限りと割り切って利用するというのも手かもしれません。
また、例えばそのブランドの特徴を知っていて合うと分かっている場合や、着る人を選ばないアイテムの場合にも、便利に使えると思います。
でも、流行の変動以外で、ワンシーズンで服が着られなくなるっていうことはそうそうないと思いますし、逆に着られなくなるまで着倒すということは、その服ばかりを着るということになるでしょうから、おしゃれをする上で現実的ではないうえ、処分なり収納スペースの拡充なりが必要となってきます。

実店舗と通販、どちらがいいかはもちろん人それぞれです。どちらかに絞る必要もありません。
でも無用な失敗を避けたい私は、この先、通販に手は出すことは少ないでしょう。
リアルな店舗に行くからこそ得られる利点が、私にとっては大事なものなのです。


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